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記事のバージョン: Enterprise Server 2.18

Issue の削除

リポジトリの管理者権限がある人は、リポジトリから Issue を完全に削除できます。

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削除できる Issue は自分のユーザアカウントが所有するリポジトリのものだけです。 別のユーザアカウントが所有するリポジトリの Issue は、仮にあなたがコラボレーターであったとしても、削除することはできません。

Organization が所有するリポジトリの Issue を削除するには、Organization のオーナーが Organization のリポジトリの削除を有効にし、さらに削除する人がそのリポジトリの管理者権限かオーナー権限を持っている必要があります。 詳しい情報については「Organization の Issue の削除を許可する」と「Organization のリポジトリ権限レベル」を参照してください。

Issue を削除してもコラボレータには通知されません。 削除された Issue の URL にコラボレータがアクセスすると、その Issue が削除された旨のメッセージが表示されます。 リポジトリの管理者権限かオーナー権限を持っている人にはさらに、Issue を削除した人のユーザ名と、いつ削除されたのかが表示されます。

  1. 削除対象の Issue に移動します。
  2. 右側のバーの [Notifications] の下で、[Delete issue] をクリックします。
    "Delete issue" のテキストが Issue ページ右側のバーの下で強調表示されている
  3. 削除を確定するには、[Delete this issue] をクリックします。

参考リンク

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