ドキュメントには頻繁に更新が加えられ、その都度公開されています。本ページの翻訳はまだ未完成な部分があることをご了承ください。最新の情報については、英語のドキュメンテーションをご参照ください。本ページの翻訳に問題がある場合はこちらまでご連絡ください。

このバージョンの GitHub Enterprise はこの日付をもって終了となります: このバージョンの GitHub Enterprise はこの日付をもって終了となりました: 2020-08-20. 重大なセキュリティの問題に対してであっても、パッチリリースは作成されません。 パフォーマンスの向上、セキュリティの改善、新機能のためには、最新バージョンのGitHub Enterpriseにアップグレードしてください。 アップグレードに関する支援については、GitHub Enterprise supportに連絡してください。

記事のバージョン: Enterprise Server 2.18

2 要素認証クレデンシャルをなくした際のアカウントの回復

2 要素認証の認証情報にアクセスできなくなった場合、リカバリコードまたはその他のリカバリ方法を使用して、アカウントへのアクセスを回復できます。

ここには以下の内容があります:

Did this doc help you?

2 要素認証リカバリコードを使用する

リカバリコードのうち 1 つを使用して、アカウントへのエントリを自動で再取得します。 リカバリコード は、多くの場合、パスワードマネージャまたはご使用のコンピュータのダウンロードフォルダに保存されています。 リカバリコードのデフォルトのファイル名は github-recovery-codes.txt です。 リカバリコードの詳しい情報については「2 要素認証リカバリ方法を設定する」を参照してください。

  1. 認証を求めるためにユーザ名とパスワードを入力してください。
  2. [2FA] ページで、[Don't have your phone?] の下にある [Enter a two-factor recovery code] をクリックします。
    Link to use a recovery code
  3. リカバリコードを 1 つ入力して、[Verify] をクリックします。
    リカバリコードを入力するフィールドおよび [Verify] ボタン

セキュリティキーによる認証

セキュリティキーを使用して 2 要素認証を設定した場合は、セキュリティキーをセカンダリ認証方式として使用すると、アカウントへのアクセスを自動で再取得できます。 詳しい情報については、「2 要素認証を設定する」を参照してください。

参考リンク

Did this doc help you?

担当者にお尋ねください

探しているものが見つからなかったでしょうか?

弊社にお問い合わせください