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ドキュメントには頻繁に更新が加えられ、その都度公開されています。本ページの翻訳はまだ未完成な部分があることをご了承ください。最新の情報については、英語のドキュメンテーションをご参照ください。本ページの翻訳に問題がある場合はこちらまでご連絡ください。

Git Large File Storage の支払いについて

Git Large File Storage用に追加のストレージと帯域を購入した場合、その購入分には、アカウントにすでに設定されている支払日、支払い方法、および領収書が適用されます。

ここには以下の内容があります:

探していたものは見つけられましたか?

Git Large File Storageの支払いについて

Git Large File Storageを使用するすべてのアカウントは、1 GBの無料のストレージと1 GBの一ヶ月あたりの無料帯域を受け取ります。 帯域とストレージのクオータが十分ではない場合は、Git LFSのための追加のクオータを購入できます。 帯域に未使用があっても、翌月には持ち越しできません。

帯域とストレージに量は、リポジトリのオーナーのクオータに対してのみカウントされます。 フォークでは、帯域とストレージの利用はリポジトリネットワークのルートに対してカウントされます。 リポジトリへの書き込みアクセスを持っている人は、自分個人の帯域とストレージクオータに影響を与えたり、データパックを購入したりすることなくGit LFSにファイルをプッシュできます。 フォークの作成やリポジトリのプルは、親リポジトリの帯域制限に対してカウントされます。

追加のストレージおよび帯域の購入

追加のストレージと帯域は、単一のデータパックで提供されています。 1 つのデータパックのコストは $5/月で、一ヶ月の容量として 50 GBの帯域と 50 GBのストレージを提供します。 データパックは必要なだけ購入できます。 たとえば 150 GB のストレージが必要なら、3 つのデータパックを購入できます。

Git LFS用のデータパックの購入は、GitHubの他のどの有料の機能や製品からも独立しています。

ストレージと帯域のダウングレード

追加のデータパック数をダウングレードすると、その変更は次の支払日に有効になります。

参考リンク

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