Skip to main content

このバージョンの GitHub Enterprise はこの日付をもって終了となりました: 2022-10-12. 重大なセキュリティの問題に対してであっても、パッチリリースは作成されません。 パフォーマンスの向上、セキュリティの向上、新機能の向上を図るために、最新バージョンの GitHub Enterprise にアップグレードします。 アップグレードに関するヘルプについては、GitHub Enterprise サポートにお問い合わせく� さい

使用制限、支払い、管理

GitHub Actions ワークフローには使用制限があります。 使用料は、リポジトリの無料の時間とストレージの量を超えるリポジトリに適用されます。

注: GitHub ホステッド ランナーは、現在 GitHub Enterprise Server でサポートされていません。 GitHub public roadmap で、今後の計画的なサポートの詳細を確認できます。

GitHub Actions の課金について

GitHub Actionsは、コードを保存するのと同じ� �所でソフトウェア開発のワークフローを自動化し、プルリクエストやIssueで協力することを支援します。 個々のタスクを書き、アクションを呼び出し、それらを組み合わせてカスタ� のワークフローを作成できます。詳細については、「GitHub Actions について」と「エンタープライズの GitHub Actions について」を参照してく� さい。

GitHub Actions の使用は、セルフホステッド ランナーを使用する GitHub Enterprise Server インスタンスでは無料です。 詳細については、セルフホステッド ランナーに関する記述をご覧く� さい。

Usage limits (使用状況の制限)

使用制限は、セルフホステッド ランナーに適用されます。 詳細については、セルフホステッド ランナーに関する記述をご覧く� さい。

成果物とログの保持ポリシー

リポジトリ、Organization、または Enterprise アカウントの成果物とログの保持期間を設定できます。

デフォルトでは、ワークフローによって生成された成果物とログファイルは、90日間保持された後自動的に削除されます。 この保持時間を 1 から 400 日の間で変更できます。

保持期間をカスタマイズした� �合、適用されるのは新しい成果物とログファイルに対してであり、既存のオブジェクトにさかのぼっては適用されません。 管理されたリポジトリ及びOrganizationについては、最大の保持期間は管理するOrganizationあるいはEnterpriseによって設定された上限を超えることはできません。

詳細については、次を参照してく� さい。

リポジトリあるいはOrganizationでのGitHub Actionsの無効化もしくは制限

By default, after GitHub Actions is enabled on your GitHub Enterprise Server instance, it is enabled on all repositories and organizations. You can choose to disable GitHub Actions or limit it to actions in your enterprise.

詳細については、次を参照してく� さい。

ワークフローの無効化と有効化

GitHub のリポジトリで個々のワークフローを有効化または無効化できます。

不必要なワークフローの実行を避けるために、スケジュールされたワークフローは自動的に無効化できます。 パブリックリポジトリがフォークされると、スケジュールされたワークフローはデフォルトで無効化されます。 パブリックリポジトリでは、60日間にリポジトリにアクティビティがなかった� �合、スケジュールされたワークフローは自動的に無効化されます。

詳細については、「ワークフローの無効化と有効化」を参照してく� さい。