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project からのアイテムのアーカイブ

アイテムをアーカイブし、復元に使用できるようにしておいたり、完全に削除したりすることができます。

アイテムのアーカイブ

アイテムをアーカイブして、そのアイテムに関するコンテキストをプロジェクト中に保持しながら、アイテムをプロジェクトのビューから削除できます。 また、特定の条件を満たすアイテムを自動的にアーカイブするように、プロジェクトの組み込みワークフローを構成することもできます。 詳しくは、「アイテムを自動的にアーカイブする」を参照してください。

  1. 項目を選びます。 複数のアイテムを選択するには、以下のいずれかのようにしてください。
    • command (Mac) または Ctrl (Windows または Linux) キーを押しながら各項目をクリックします。
    • 1 つの項目を選んでから Shift+ または Shift+ キーを押して、選んだ項目の上または下にある追加項目を選びます。
    • 1 つの項目を選んでから Shift キーを押し、もう 1 つの項目をクリックして、2 つの項目の間にあるすべての項目を選びます。
    • 1 つの行または項目を既に選んだ状態で、command+A (Mac) または Ctrl+A (Windows または Linux) を押して、列またはボード レイアウトのすべての項目、あるいはテーブル レイアウトのすべての項目を選びます。 1. (テーブル レイアウトの場合) または (ボード レイアウトの場合) を選びます。
  2. [アーカイブ] をクリックします。 [アーカイブ] オプションを示すスクリーンショット
  3. メッセージが表示されたら、 [アーカイブ] をクリックして選択を確定します。 [アーカイブ] プロンプトを示すスクリーンショット

アーカイブされたアイテムのリストア

  1. プロジェクトにアクセスします。
  2. 右上の をクリックして、メニューを開きます。 メニュー アイコンを示すスクリーンショット
  3. メニューで、[ **アーカイブ済みアイテム]** をクリックします。 [アーカイブ済みアイテム] メニュー項目を示すスクリーンショット
  4. 表示されるアーカイブされたアイテムをフィルター処理する必要がある場合は、アイテムの一覧の上にあるテキスト ボックスにフィルターを入力します。 使用可能なフィルターについて詳しくは、「プロジェクトのフィルタリング」をご覧ください。 アーカイブされたアイテムをフィルター処理するためのフィールドを示すスクリーンショット
  5. 各アイテムのタイトルの左側で、復元するアイテムを選びます。 アーカイブされたアイテムの横にあるチェック ボックスを示すスクリーンショット
  6. 選んだアイテムを復元するには、アイテムの一覧の上にある [復元] をクリックします。 [復元] ボタンを示すスクリーンショット

アイテムを削除する

アイテムを削除すれば、それをプロジェクトから完全に取り除くことができます。

  1. 項目を選びます。 複数のアイテムを選択するには、以下のいずれかのようにしてください。
    • command (Mac) または Ctrl (Windows または Linux) キーを押しながら各項目をクリックします。
    • 1 つの項目を選んでから Shift+ または Shift+ キーを押して、選んだ項目の上または下にある追加項目を選びます。
    • 1 つの項目を選んでから Shift キーを押し、もう 1 つの項目をクリックして、2 つの項目の間にあるすべての項目を選びます。
    • 1 つの行または項目を既に選んだ状態で、command+A (Mac) または Ctrl+A (Windows または Linux) を押して、列またはボード レイアウトのすべての項目、あるいはテーブル レイアウトのすべての項目を選びます。 1. (テーブル レイアウトの場合) または (ボード レイアウトの場合) を選びます。
  2. [プロジェクトから削除] をクリックします。 削除オプションを示すスクリーンショット
  3. メッセージが表示されたら、 [削除] をクリックして選択を確定します。 [削除] プロンプトを示すスクリーンショット