ドキュメントには頻繁に更新が加えられ、その都度公開されています。本ページの翻訳はまだ未完成な部分があることをご了承ください。最新の情報については、英語のドキュメンテーションをご参照ください。本ページの翻訳に問題がある場合はこちらまでご連絡ください。

ワークフロー アーティファクトを削除する

GitHub Enterprise Server で期限切れになる前にアーティファクトを削除することで、使用済みの GitHub Actions ストレージを再利用できます。

GitHub ActionsはGitHub Free、GitHub Pro、GitHub FreeのOrganization、GitHub Team、GitHub Enterprise Cloud、GitHub Oneで利用できます。 GitHub Actionsは、レガシーのリポジトリごとのプランを使っているアカウントが所有しているプライベートリポジトリでは利用できません。

GitHub Actions の支払いを管理する GitHubは、macOSランナーのホストにMacStadiumを使用しています。

アーティファクトを削除する

警告: いったん削除された成果物をリストアすることはできません。

Write access to the repository is required to perform these steps.

GitHub Enterprise Server には、完全なビルドログとアーティファクトが 90 日間保存されます。

  1. GitHub Enterprise Serverで、リポジトリのメインページにアクセスしてください。
  2. リポジトリ名の下でActions(アクション)をクリックしてください。
    メインのリポジトリナビゲーション内のアクションタブ
  3. 左のサイドバーで、表示させたいワークフローをクリックしてください。
    左サイドバーのワークフローのリスト
  4. From the list of workflow runs, click the name of the run you want to see.
    ワークフローの実行の名前
  5. [Artifacts] で、削除するアーティファクトの横にある をクリックします。
    成果物の削除のドロップダウンメニュー

Did this doc help you?

Privacy policy

Help us make these docs great!

All GitHub docs are open source. See something that's wrong or unclear? Submit a pull request.

Make a contribution

OR, learn how to contribute.