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スポンサーとスポンサーシップを表示する

スポンサーとスポンサーシップについて、詳細情報と分析を表示し、エクスポートすることができます。

スポンサーとスポンサーシップについて

現在と過去のスポンサーシップについての分析、スポンサーから受領した支払い、キャンセルなどのイベント、スポンサーシップのスポンサー層の変更を表示できます。 新しいスポンサーシップ、スポンサーシップの変更、スポンサーシップのキャンセルといったアクティビティも確認できます。 アクティビティのリストは、日付でフィルタリングできます。 表示しているアカウントのスポンサーシップデータを CSV または JSON 形式でエクスポートすることもできます。

About transaction metadata

To track where your sponsorships are coming from, you can use custom URLs with metadata for your GitHub Sponsors profile or checkout page. The metadata will be included in your transaction export in the metadata column. For more information about exporting transaction data, see "Exporting your sponsorship data."

Metadata must use the key=value format and can be added to the end of these URLs.

  • Sponsored account profile: https://github.com/sponsors/{account}
  • Sponsorship checkout: https://github.com/sponsors/{account}/sponsorships

The metadata will persist in the URL as a potential sponsor switches accounts to sponsor with, selects monthly or one-time payments, and chooses a different tier.

Syntax requirements

Your metadata must meet the following requirements, which do not apply to any other URL parameters that are passed.

  • Keys must be prefixed by metadata_, such as metadata_campaign. In your transaction export, the metadata_ prefix will be removed from the key.
  • Keys and values must only contain alphanumeric values, dashes, or underscores. If non-accepted characters are passed in either keys or values, a 404 error will be presented.
  • Whitespaces are not allowed.
  • A maximum of 10 key-value pairs are accepted per request. If more are passed, only the first 10 will be saved.
  • A maximum of 25 characters per key are accepted. If more than that are passed, only the first 25 will be saved.
  • A maximum of 100 characters per value are accepted. If more than that are passed, only the first 100 will be saved.

For example, you can use https://github.com/sponsors/{account}?metadata_campaign=myblog to track sponsorships that originate from your blog. metadata_campaign is the key and myblog is the value. In the metadata column of your transaction export, the key will be listed as campaign.

スポンサーとスポンサーシップを表示する

  1. 任意のページの右上で、プロフィール画像をクリックし、続いてYour sponsors(スポンサー)をクリックしてください。 GitHub Sponsorsボタン
  2. スポンサー付きの適格なアカウントのリストが表示されているなら、管理したいアカウントの右でDashboard(ダッシュボード)をクリックしてください。 開発者スポンサーダッシュボードボタン
  3. あるいは、スポンサーを層によってフィルタリングするには、Filter(フィルター)ドロップダウンメニューで、Active tiers(アクティブな層)またはRetired tiers(リタイアした層)をクリックしてから、層を選択します。 層によってフィルタリングするドロップダウンメニュー

最近のスポンサーシップアクティビティを表示する

  1. 任意のページの右上で、プロフィール画像をクリックし、続いてYour sponsors(スポンサー)をクリックしてください。 GitHub Sponsorsボタン
  2. スポンサー付きの適格なアカウントのリストが表示されているなら、管理したいアカウントの右でDashboard(ダッシュボード)をクリックしてください。 開発者スポンサーダッシュボードボタン
  3. 左のサイドバーでActivity(アクティビティ)をクリックしてください。 アクティビティタブ

スポンサーシップデータをエクスポートする

スポンサーシップのトランザクションは 月単位でエクスポートできます。 GitHub で、選択した月のスポンサーすべてのトランザクションデータがメールでエクスポートされます。 エクスポートが完了したら、別の月のデータをエクスポートできます。 スポンサードアカウントごとに、1 時間に 10 セットまでのデータをエクスポートできます。

  1. 任意のページの右上で、プロフィール画像をクリックし、続いてYour sponsors(スポンサー)をクリックしてください。 GitHub Sponsorsボタン
  2. スポンサー付きの適格なアカウントのリストが表示されているなら、管理したいアカウントの右でDashboard(ダッシュボード)をクリックしてください。 開発者スポンサーダッシュボードボタン
  3. 左のサイドバーでActivity(アクティビティ)をクリックしてください。 アクティビティタブ
  4. [Export] をクリックします。 エクスポートボタン
  5. エクスポートしたいデータの時間枠と形式を選択し、[Start export] をクリックします。 データエクスポートのオプション