SAMLシングルサインオンで利用するためにSSHキーを認可する

SAML シングルサインオン (SSO) を使う Organization で SSH キーを使うためには、まずそのキーを認可しなければなりません。

既存の SSH キーを認可することも、新しい SSH キーを作成して認可することもできます。 新しい SSH キーの作成に関する詳しい情報については「新しい SSH キーを生成して ssh-agent へ追加する」を参照してください。

Before you can authorize a personal access token or SSH key, you must have a linked SAML identity. If you're a member of an organization where SAML SSO is enabled, you can create a linked identity by authenticating to your organization with your IdP at least once. 詳しい情報については「SAML シングルサインオンでの認証について」を参照してください。

After you authorize a personal access token or SSH key, the authorization does not expire. The token or key will stay authorized until revoked in one of these ways.

  • An organization owner revokes the authorization.
  • You are removed from the organization.
  • The scopes in a personal access token are edited, or the token is regenerated.

メモ: SSH キーの認可が Organization によって取り消された場合、同じキーを再度認可することはできません。 新しい SSH キーを生成して認可する必要があります。 新しい SSH キーの作成に関する詳しい情報については「新しい SSH キーを生成して ssh-agent へ追加する」を参照してください。

  1. 任意のページの右上で、プロフィール画像をクリックし、続いてSettings(設定)をクリックしてください。 ユーザバーの [Settings(設定)] アイコン
  2. ユーザ設定サイドバーでSSH and GPG keys(SSH及びGPGキー)をクリックしてください。 認証キー
  3. 認可したい SSH キーの隣の [Enable SSO] (SSO を有効化) または [Disable SSO] (SSOを無効化) をクリックします。 SSO トークン認可ボタン
  4. SSH キーを認可する Organization を見つけます。
  5. [Authorize] をクリックします。 トークン認可ボタン

参考リンク

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