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このバージョンの GitHub Enterprise はこの日付をもって終了となります: 2022-10-12. 重大なセキュリティの問題に対してであっても、パッチリリースは作成されません。 パフォーマンスの向上、セキュリティの向上、新機能の向上を図るために、最新バージョンの GitHub Enterprise にアップグレードします。 アップグレードに関するヘルプについては、GitHub Enterprise サポートにお問い合わせください

Managing an individual's access to an organization repository

You can manage a person's access to a repository owned by your organization.

Who can use this feature

People with admin access to a repository can manage access to the repository.

About access to organization repositories

When you remove a collaborator from a repository in your organization, the collaborator loses read and write access to the repository. If the repository is private and the collaborator has forked the repository, then their fork is also deleted, but the collaborator will still retain any local clones of your repository.

警告:

  • プライベートリポジトリへの個人のアクセス権を削除すると、そのプライベートリポジトリからその人が作成したフォークはすべて削除されます。 プライベートリポジトリのローカルクローンは残ります。 プライベート リポジトリへの Team のアクセス権が削除されたり、プライベート リポジトリへのアクセス権を持つ Team が削除されたりしていることに加え、他の Team 経由でのそのリポジトリへのアクセス権を Team のメンバーが持っていなければ、そのリポジトリのプライベート フォークは削除されます。

  • LDAP Sync が有効になっていると、ある人がリポジトリから削除された場合、その人はアクセス権を失いますが、その人のフォークは削除されません。 元々のOrganizationのリポジトリへのアクセスできるように3ヶ月以内にその人がTeamに追加されたなら、次回の同期の際にフォークへのアクセスは自動的に回復されます。

  • リポジトリへのアクセスを失った個人に、機密情報や知的財産を確実に削除してもらうのは、あなたの責任です。

  • プライベート または内部 リポジトリへの管理アクセス許可を持つユーザーは、そのリポジトリのフォークを禁止することができます。また、Organization 所有者は、Organization 内でのプライベート または内部 リポジトリのフォークを禁止することができます。 詳細については、「Organization のフォーク ポリシーを管理する」および「リポジトリのフォーク ポリシーを管理する」を参照してください。

Giving a person access to a repository

  1. your GitHub Enterprise Server instance で、リポジトリのメイン ページへ移動します。
  2. リポジトリ名の下の [ 設定] をクリックします。 リポジトリの設定ボタン
  3. 左側のサイドバーで、 [アクセスの管理] をクリックします。 [アクセスの管理] タブ
  4. [アクセスの管理] の右側にある [ユーザーの追加] または [Team の追加] をクリックします。 [ユーザーの追加] または [Team の追加] ボタン
  5. In the search field, start typing the name of the person to invite, then click a name in the list of matches. Search field for typing the name of a team or person to invite to the repository
  6. Under "Choose a role", select the repository role to assign the person, then click Add NAME to REPOSITORY. Selecting permissions for the team or person

Managing an individual's access to an organization repository

  1. GitHub Enterprise Server の右上隅にあるプロファイル写真をクリックし、 [自分の Organization] をクリックします。 プロファイル メニューの組織
  2. Organizationの名前をクリックしてください。 Organization のリスト内の Organization 名
  3. Organization 名の下で、 [People] をクリックします。 [People] タブ
  4. Click either Members or Outside collaborators to manage people with different types of access. Button to invite members or outside collaborators to an organization
  5. To the right of the name of the person you'd like to manage, use the drop-down menu, and click Manage. The manage access link
  6. On the "Manage access" page, next to the repository, click Manage access. Manage access button for a repository
  7. Review the person's access to a given repository, such as whether they're a collaborator or have access to the repository via team membership. Repository access matrix for the user

Further reading