プロジェクトの可視性について
プロジェクトの可視性は、を使用しない場合はパブリックに設定できます。 パブリックプロジェクトでは、インターネット上の誰もがプロジェクトを見ることができます。 プライベートプロジェクトでは、最低でも読み取りアクセスを付与されたユーザだけがプロジェクトを見ることができます。
影響を受けるのはプロジェクトの可視性のみです。プロジェクト上のアイテムを見るには、アイテムが属するリポジトリに対する必要な権限を持っていなければなりません。 プライベート リポジトリにアクセスできるユーザーのみが、そのプライベート リポジトリのプロジェクト項目を表示できます。

プロジェクト管理者と Organization 所有者は、プロジェクトの可視性を制御できます。 組織の所有者 は、プロジェクトの可視性を組織の所有者のみに変更する機能を制限できます。
プライベート 組織所有のプロジェクトでは、プロジェクトの更新を現在行っているユーザーのアバターがプロジェクト UI に表示されます。
プロジェクトの管理者は、プロジェクトに対する書き込み及び管理アクセスの管理と、個々のユーザの読み取りアクセスの制御もできます。 詳しくは、「projects へのアクセスを管理する」をご覧ください。
プロジェクトの可視性の変更
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プロジェクトにアクセスします。
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右上にある をクリックして、メニューを開きます。

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メニューで、[ Settings] をクリックして、プロジェクトの設定にアクセスします。
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[危険ゾーン] の [ 可視性 ] の横にある [ プライベート ] または [ パブリック] を選択します。