Skip to main content

Removing self-hosted runners

You can permanently remove a self-hosted runner from a repository or organization.

Removing a runner from a repository

Note: この手順は、セルフホストランナーを恒久的に削除します。 一時的にランナーへのジョブの割り当てを停止するだけなら、そのマシンをシャットダウンするか、run アプリケーションを停止することができます。 ランナーは "Offline (オフライン)" 状態で割り当て済みのままになり、run アプリケーションを使ってランナーを再起動するまではジョブが実行されません。

A self-hosted runner is automatically removed from GitHub if it has not connected to GitHub Actions for more than 14 days.
An ephemeral self-hosted runner is automatically removed from GitHub if it has not connected to GitHub Actions for more than 1 day.

To remove a self-hosted runner from a user repository you must be the repository owner. For an organization repository, you must be an organization owner or have admin access to the repository. We recommend that you also have access to the self-hosted runner machine. For information about how to remove a self-hosted runner with the REST API, see "Self-hosted runners."

あるいは、GitHub 上のリポジトリ 、組織 へのランナーの削除のアクセス権がないものの、ランナー マシンを再利用したいのであれば、セルフホスト ランナー アプリケーション ディレクトリ内の .runner ファイルを削除できます。 そうすれば、セルフホストランナーアプリケーションをダウンロードし直さなくても、ランナーを再登録できるようになります。

  1. On GitHub.com, navigate to the main page of the repository.

  2. リポジトリ名の下の [ 設定] をクリックします。 リポジトリの設定ボタン

  3. In the left sidebar, click Actions, then click Runners.

  4. ランナーのリストで、構成するランナーをクリックします。

  5. [削除] をクリックします。

  6. セルフホストランナーの削除手順が表示されます。 ランナーがアクセスできる状態にあるかによって、ランナーを削除するための以下のステップのいずれかを実行してください。

    • ランナー マシンにアクセスできる場合: マシンのオペレーティング システムの画面上の指示に従い、削除コマンドを実行してください。 この指示には、必須のURLと自動的に生成された期間限定のトークンが含まれます。

      この削除コマンドは、以下のタスクを実行します。

      • GitHubからのランナーの削除。
      • マシン上のセルフホストランナーアプリケーションの設定ファイルの削除。
      • インタラクティブモードで動作していないのであれば設定されているサービスの削除。
    • マシンにアクセスできない場合: [このランナーを強制的に削除する] をクリックして、GitHub でこのランナーを強制的に削除するようにします。

Removing a runner from an organization

Note: この手順は、セルフホストランナーを恒久的に削除します。 一時的にランナーへのジョブの割り当てを停止するだけなら、そのマシンをシャットダウンするか、run アプリケーションを停止することができます。 ランナーは "Offline (オフライン)" 状態で割り当て済みのままになり、run アプリケーションを使ってランナーを再起動するまではジョブが実行されません。

A self-hosted runner is automatically removed from GitHub if it has not connected to GitHub Actions for more than 14 days.
An ephemeral self-hosted runner is automatically removed from GitHub if it has not connected to GitHub Actions for more than 1 day.

To remove a self-hosted runner from an organization, you must be an organization owner. We recommend that you also have access to the self-hosted runner machine. For information about how to remove a self-hosted runner with the REST API, see "Self-hosted runners."

あるいは、GitHub 上のリポジトリ 、組織 へのランナーの削除のアクセス権がないものの、ランナー マシンを再利用したいのであれば、セルフホスト ランナー アプリケーション ディレクトリ内の .runner ファイルを削除できます。 そうすれば、セルフホストランナーアプリケーションをダウンロードし直さなくても、ランナーを再登録できるようになります。

  1. On GitHub.com, navigate to the main page of the organization.

  2. Organization 名の下で、 [設定] をクリックします。 Organization の設定ボタン

  3. In the left sidebar, click Actions, then click Runners.

  4. ランナーのリストで、構成するランナーをクリックします。

  5. [削除] をクリックします。

  6. セルフホストランナーの削除手順が表示されます。 ランナーがアクセスできる状態にあるかによって、ランナーを削除するための以下のステップのいずれかを実行してください。

    • ランナー マシンにアクセスできる場合: マシンのオペレーティング システムの画面上の指示に従い、削除コマンドを実行してください。 この指示には、必須のURLと自動的に生成された期間限定のトークンが含まれます。

      この削除コマンドは、以下のタスクを実行します。

      • GitHubからのランナーの削除。
      • マシン上のセルフホストランナーアプリケーションの設定ファイルの削除。
      • インタラクティブモードで動作していないのであれば設定されているサービスの削除。
    • マシンにアクセスできない場合: [このランナーを強制的に削除する] をクリックして、GitHub でこのランナーを強制的に削除するようにします。

Removing a runner from an enterprise

If you use GitHub Enterprise Cloud, you can also remove runners from an enterprise. For more information, see the GitHub Enterprise Cloud documentation.