ドキュメントには頻繁に更新が加えられ、その都度公開されています。本ページの翻訳はまだ未完成な部分があることをご了承ください。最新の情報については、英語のドキュメンテーションをご参照ください。本ページの翻訳に問題がある場合はこちらまでご連絡ください。

このバージョンの GitHub Enterprise はこの日付をもって終了となります: このバージョンの GitHub Enterprise はこの日付をもって終了となりました: 2020-01-22. 重大なセキュリティの問題に対してであっても、パッチリリースは作成されません。 パフォーマンスの向上、セキュリティの改善、新機能のためには、最新バージョンのGitHub Enterpriseにアップグレードしてください。 アップグレードに関する支援については、GitHub Enterprise supportに連絡してください。

Setting a Markdown processor for your GitHub Pages site using Jekyll

You can choose a Markdown processor to determine how Markdown is rendered on your GitHub Pages site.

GitHub Pages は、GitHub Free のパブリックリポジトリ、GitHub Pro 、GitHub Team、GitHub Enterprise Cloud、GitHub Enterprise Server のパブリックおよびプライベートリポジトリで利用できます。

People with write permissions for a repository can set the Markdown processor for a GitHub Pages site.

GitHub Pages supports two Markdown processors: kramdown and GitHub's own extended CommonMark processer, which is used to render GitHub Flavored Markdown throughout GitHub Enterprise. 詳しい情報については、「GitHubでの執筆とフォーマットについて」を参照してください。

You can use GitHub Flavored Markdown with either processor, but only our CommonMark processor will always match the results you see on GitHub Enterprise.

  1. GitHub Enterpriseで、サイトのリポジトリにアクセスしてください。

  2. In your repository, browse to the _config.yml file.

  3. ファイルビューの右上の隅で、 をクリックしてファイルエディタを開きます。

    ファイルの編集ボタン

  4. Find the line that starts with markdown: and change the value to kramdown or GFM.

    Markdown setting in config.yml

  5. ページの下部で、ファイルに対して行った変更を説明する短く分かりやすいコミットメッセージを入力してください。 コミットメッセージでは、複数の作者にコミットを関連づけることができます。 詳しい情報については「複数の共作者を持つコミットの作成」を参照してください。

    変更のコミットメッセージ

  1. コミットメッセージフィールドの下で、コミットの追加先を現在のブランチか新しいブランチから選択してください。 現在のブランチが master であれば、コミット先として新しいブランチを作成することを選択し、続いてプルリクエストを作成しなければなりません。 詳しい情報については「新しいプルリクエストの作成」を参照してください。

    コミットブランチのオプション

  2. Propose new file(新規ファイルの提案)をクリックしてください。

    新規ファイルの提案ボタン

参考リンク

担当者にお尋ねください

探しているものが見つからなかったでしょうか?

弊社にお問い合わせください