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ドキュメントには頻繁に更新が加えられ、その都度公開されています。本ページの翻訳はまだ未完成な部分があることをご了承ください。最新の情報については、英語のドキュメンテーションをご参照ください。本ページの翻訳に問題がある場合はこちらまでご連絡ください。

コードスキャンのトラブルシューティング

code scanning でよくある問題を解決するためのヒントを確認できます。

ここには以下の内容があります:

ノート: Code scanningは現在ベータで、変更されることがあります。 ベータへのアクセスをリクエストするには、待ちリストに参加してください。

コンパイル言語の自動ビルドの失敗

プロジェクト内のコンパイル言語のコードの自動ビルドが失敗した場合は、次のトラブルシューティングのステップを試してください。

  • code scanning ワークフローから autobuild アクションを削除し、ビルドステップを指定します。 詳しい情報については、「code scanning を設定する」を参照してください。
  • プロジェクトのリポジトリに、ビルドされない特定の言語のコードが含まれている場合は、code scanning ワークフローで自動言語検出を無効にし、ビルドする言語のみを指定します。 詳しい情報については、「code scanning を設定する」を参照してください。

Linux でのビルドに .NET Core 2 を使用する

C#で記述されたコードをスキャンして Linux でのビルドに .NET Core 2 を使用する必要がある場合は、ワークフローの run ステップでコードをビルドするときに /p:UseSharedCompilation=falsedotnet を呼び出します。 .NET Core 3.0 以降では、UseSharedCompilation フラグは必要ありません。

たとえば、次の設定では、最初のビルドステップ中にフラグが渡されます。

- run: |
  dotnet build /p:UseSharedCompilation=false

ビルドステップの指定に関する詳しい情報については、「コードスキャンを設定する」を参照してください。

エラー: 「サーバーエラー」

サーバーエラーにより code scanning のワークフローが実行できない場合は、ワークフローを再実行してください。 問題が解決しない場合は、GitHub Supportまたは GitHub Premium Support にお問い合わせください。

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