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ドキュメントには頻繁に更新が加えられ、その都度公開されています。本ページの翻訳はまだ未完成な部分があることをご了承ください。最新の情報については、英語のドキュメンテーションをご参照ください。本ページの翻訳に問題がある場合はこちらまでご連絡ください。

コードスキャンを有効化する

プロジェクトのリポジトリで code scanning を有効化できます。

リポジトリへの書き込み権限を持つユーザは、リポジトリの code scanning を有効化できます。

ここには以下の内容があります:

探していたものは見つけられましたか?

ノート: Code scanningは現在ベータで、変更されることがあります。 ベータへのアクセスをリクエストするには、待ちリストに参加してください。

code scanning の有効化

  1. GitHubで、リポジトリのメインページにアクセスしてください。
  2. リポジトリ名の下で Security(セキュリティ)をクリックしてください。
    セキュリティのタブ
  3. [Code scanning] の右側にある [Set up code scanning] をクリックします。
    Security Overview の "Set up code scanning" の右側にある "Set up code scanning" ボタン
  4. [Get started with code scanning] で、[Set up this workflow] をクリックします。
    "Get started with code scanning" 見出しの下の "Set up this workflow" ボタン
  5. 必要に応じて、code scanning がコードをスキャンする方法をカスタマイズするには、ワークフローを編集します。 詳しい情報については、「code scanning を設定する」を参照してください。
  6. [Start commit] ドロップダウンを使用して、コミットメッセージを入力します。
    コミットを開始する
  7. デフォルトブランチに直接コミットするか、新しいブランチを作成してプルリクエストを開始するかを選択します。
    コミット先を選択する
  8. [Commit new file] または [Propose new file] をクリックします。

ワークフローファイルをコミットするかプルリクエストを作成すると、code scanning は、ワークフローファイルで指定した頻度に従ってコードを分析します。 プルリクエストを作成した場合、code scanning は、プルリクエストをリポジトリのデフォルトブランチにマージするまで、プルリクエストのトピックブランチのコードのみを分析します。

次のステップ

code scanning を有効にすると、分析を監視し、結果を表示して、コードのスキャン方法をさらにカスタマイズできます。

探していたものは見つけられましたか?

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