ドキュメントには頻繁に更新が加えられ、その都度公開されています。本ページの翻訳はまだ未完成な部分があることをご了承ください。最新の情報については、英語のドキュメンテーションをご参照ください。本ページの翻訳に問題がある場合はこちらまでご連絡ください。

codespace のトラブルシューティング

「microsoft/vscode」リポジトリで既知の問題を確認することで、codespace の問題をトラブルシューティングできます。

Codespacesは、GitHub FreeもしくはGitHub Proを使っているユーザアカウントで利用できます。 詳しい情報については「GitHubの製品」を参照してください。

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注釈: Codespaces は現在限定パブリックベータであり、変更されることがあります。 ベータ期間中、 GitHub は Codespaces の可用性について一切の保証を行いません。 ベータへの参加に関する詳しい情報については「Codespacesについて」を参照してください。

ベータの期間中、機能は制限されています。

  • Codespacesでの最善の体験のためには、Google ChromeあるいはMicrosoft EdgeのようなChromiumベースのブラウザを使うことをおすすめします。
  • codespaceのサイズは1つだけしか利用できません。
  • Linuxコンテナのみサポートされています。
  • codespaceは完全に再開可能ではありません。 codespaceが停止された時に実行中だったプロセスは、再開されません。

ベータの期間、Organizationが所有するプライベートリポジトリ、あるいはSAMLシングルサインオンを必要とするOrganizationが所有するリポジトリはサポートされません。

Chromium ベースではないブラウザを使用しているときに問題が発生した場合は、Chromium ベースのブラウザに切り替えるか、または、firefoxsafari などのブラウザのラベルが付いた問題を検索して、microsoft/vscode リポジトリでブラウザの既知の問題を確認します。

Chromium ベースのブラウザの使用中に問題が発生した場合は、microsoft/vscode リポジトリの Visual Studio Code で別の既知の問題が発生しているかどうかを確認できます。

さらなるサポートが必要な場合は、お問い合わせください。 詳しい情報については、「Codespaces について」を参照してください。

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