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Enterprise 向けの GitHub パッケージを有効化する

機能の有効化、サードパーティストレージの設定、サポートするエコシステムの設定、TLS 証明書の更新を行い、インスタンスで GitHub Packages を使用開始します。

Note: GitHub Packages is currently in beta for GitHub Enterprise Server 2.22. To join the beta for your instance, use the sign-up form.

  1. ベータに招待されたら、顧客担当の指示に従ってインスタンスで GitHub Packages を有効化します。

  2. Enterprise のパッケージ向けにサードパーティストレージを設定します。 詳しい情報については、「パッケージのサードパーティストレージを設定する」を参照してください。

  3. Enterprise の各パッケージエコシステムを有効化または無効化します。 詳しい情報については、「Enterprise 向けのパッケージサポートを設定する」を参照してください。

  4. Docker で GitHub Packages を使用するために必要なインスタンスで Subdomain Isolation が有効になっている場合は、使用する各エコシステムのパッケージホスト URL(npm.HOSTNAME など)を許可する TLS 証明書を作成してアップロードします。 各パッケージのホスト URL に https:// が含まれていることを確認します。

    証明書は手動で作成することも、Let's Encrypt を使用して作成することもできます。 すでに Let's Encrypt を使用している場合は、GitHub Packages を有効にしてから新しい TLS 証明書をリクエストする必要があります。 パッケージホスト URL の詳しい情報については、「Subdomain Isolation を有効化する」を参照してください。 GitHub Enterprise Server への TLS 証明書のアップロード方法について詳しくは、「TLS を設定する」を参照してください。

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